ハーブティーでリラックス

こんにちは。Chintau/中医学養生を広め中(@chintau)です。

中医学で「香りの良いもの」は、気を巡らせる効果があると言われています。

 

この記事の見出し—————————————————————————————————–

1.柑橘系の薬膳効用

2.ハーブティを常備しています

3.ノンカフェインだから夜も安心

4.ブログ以外の発信

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柑橘系の薬膳効用

薬膳食材で言うと、「陳皮」「レモン」「オレンジ」などの柑橘系が解りやすいですよね。

でも、柑橘系に限らなくても、大雑把に言うと「好きな香り」であれば基本なんでも。

好きな香りをかぐと、ふっと身体の緊張が緩んで、身体の緊張が緩めば、その分血流が良くなるからなのです。

 

ハーブティを常備しています

我が家の冷蔵庫には、薬膳食材の一つ「陳皮(みかんの皮を干したもの)」を常備していて、時折お茶と一緒にポットに入れたりもしていますが、下の写真のティーバッグタイプの3種は、現在家にあるものでして、マグカップにポンと入れてお湯を注げばいいので、より気軽に取り入れることができています。

 

☆エルダーマスカットティー

☆有機ローズヒップ&有機ハイビスカスティー

☆クリッパー オーガニック「セントクレメンツ」

 

ノンカフェインだから夜も安心

いずれもノンカフェインなので、夜飲んでも睡眠に関係なくて嬉しいです。

何をいつ飲むかは、私の場合朝1~2杯コーヒーや紅茶などカフェイン入りの物、

そしてカフェイン入りのは正午くらいまでで、そのあとはノンカフェインが多いです。

なぜって午後遅くだと睡眠に障るからです。

年齢が上がるにつれて、カフェイン>眠気 になっています(泣)

午後以降コーヒーが飲みたい時用に、カフェインレスも常備しています。

 

 

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